58:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/11(日) 21:45:16.25 ID:AZoNTobK0
〜昼休み
シャル「あの後の織斑先生…なんだか呂律が回ってなかったみたいだけど」
シャル「大丈夫かな…」
一夏「大丈夫だろ。一応世界最強とかいうやつらしいからな」
鈴「まだ感触が手に…」
セシリア「わたくしは将来のお姉様になんてことを…」
白式「やりすぎだったんじゃない?」
ブルーティアーズ「いいのだあれくらい」
甲龍「右に同じ」
シャル「そ、それよりさ、ぼくもいっしょにお昼呼ばれちゃって大丈夫だったの?」
一夏「いいだろ別に」モクモクモク
箒「ほら一夏の好きなから揚げだぞ♪」
一夏「む?さすがピンクだ…情報収集には長けているな…」モグモグモグ
白式(そういえばこの前パワ○ケってやつやってたわね)
白式(すぐに感化されちゃう性格なのね…)
箒「ふふふっ///」
鈴「…こっちは酢豚を用意したわよ」
一夏「むっ?今は中華の気分じゃないんだか…」
鈴「食べなさいよ!」(約束を思い出すまで食べ続けさせてやるんだからッ!)
甲龍「鈴の用意した酢豚は絶品でございます。どうかご賞味下さいませ」
一夏「そこまで言うなら」ヒョイ モグモグ
鈴「えっ?そんなに言ってないけど」
セシリア「ISと会話したんでしょう」
セシリア「ではわたくしのサンドイッチもお食べになって下さい」
セシリア「ほらブルーティアーズからもなんとか言ってくださいまし」
ブルーティアーズ「………食べないほうがいいぞ」
セシリア「なんて言ってるんですの?」
一夏「食べないほうがいいと言っている」
セシリア「ブルーティアアアアアズッ!!!」
シャル(ISと会話……まさか……)
白式「………」
157Res/117.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。