過去ログ - 須賀京太郎「できたぜ優希! 押すたびに俺の存在感が希薄になっていくスイッチだ!」
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以下、新鯖からお送りいたします
[saga]
2013/09/08(日) 13:59:41.52 ID:+CCEXKMe0
優希「ごめんな、ごめんな? でも、これしか起こす方法が思い浮かばなくて」
京太郎「つつつ……いやそれは分かるし、元に戻してくれたことには感謝するけど、もうちょっと優しくできなかったんかい!」
優希「えへへ、ごめんだじぇ。半端な加減をして、何度も京太郎をぶつような事はしたくなかったからな! 苦しいからこそ一発で決めにいったじぇ!」
京太郎「ははは……なんじゃそりゃ。ま、そういうことなら仕方ねえか。そう言われたらこれ以上責めるわけにはいかねえな。……で、ここはどこなんだ?」
京太郎(さっきの廃墟とは打って変わって、なんだか超最新の研究所! って感じだけど……)
優希「おう! よくぞ聞いてくれたじぇ! こここそが私たちの最終目的地! タコスの国の叡智の結晶! その名も……」
優希「『かたおかゆうきのオカルトけんきゅうじょ』だじぇ!」
京太郎「え……? ええ……? な、なんじゃそりゃああああああああああ!?」
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