過去ログ - ソーニャ「次の仕事は見滝原に行くのか」
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628: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:55:53.26 ID:sWvgChZpo

やすな「すごい!何か変身した!」

やすな「くふふ、負けてられないね」

以下略



629: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:56:19.55 ID:sWvgChZpo

なぎさちゃんの魔法武器から出てきた、キラキラした透明の球体……

織莉子さんの水晶玉と違う透明の球。虹色に光っている、柔らかくて、そして濡れている。

以下略



630: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:57:01.44 ID:sWvgChZpo

使い魔は勢いそのままシャボン玉に突進しました。

当然シャボン玉はパチンと……

以下略



631: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:57:37.32 ID:sWvgChZpo


そして逃げ場のない使い魔をマミさんが狙撃!

当たらないはずがありません。
以下略



632: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:58:30.53 ID:sWvgChZpo

マミ「なぎさちゃん!」

なぎさ「はいなのです!」

以下略



633: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:59:02.70 ID:sWvgChZpo

――数十分後


マミ「明らかに……使い魔を倒して……優勢」
以下略



634: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 22:59:34.65 ID:sWvgChZpo

QB「優木沙々の能力で魔女は操られて、それに準じて使い魔も思い通りに動かされている」

QB「だから一斉に絶え間なく、使い魔同士である程度連携して襲いかかることができる」

以下略



635: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 23:00:03.40 ID:sWvgChZpo

マミ「なぎさちゃん!悔しいけど、一時撤退するわ」

なぎさ「ええー!」

以下略



636: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 23:00:29.62 ID:sWvgChZpo

使い魔「トモスレバ!」


なぎさ「うぅ……」
以下略



637: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 23:00:57.12 ID:sWvgChZpo

マミ(使い魔に刺さった……黒い……塊)

マミ(それが何なのかはよくわからない内に消えてしまった……)

以下略



638: ◆G/i6ASkNm1oc[saga]
2013/12/31(火) 23:01:27.25 ID:sWvgChZpo

懐かしく思える声が私の名前を呼ぶ。

上手く手裏剣が刺さってくれて良かった。

以下略



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