過去ログ - さやか「バイオリン仮面・・・一体何者なの?」【前編】タキシードの物語
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222: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 12:29:02.18 ID:0uvdP+Xf0
さやか「ほむら!!このっ!このやろう!!」グリグリ

ほむら「ちょ、さやか!やめ・・やめなさい・・!ヘッドロックは・・」

ほむら「・・・!!さやか、あなた巴さんに負けずとも劣らないモノを持っているわね。」ムニュムニュ
以下略



223: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 12:30:57.94 ID:0uvdP+Xf0
まどか「そういえば、もう放課後の時間帯だね」

仁美「完全にサボってしまいましたわ。家の者がなんて言うか・・・」

さやか「そういう事、だからこのまま学校終わった体(てい)でお泊まり会に以降ってことで!」
以下略



224: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 12:31:56.84 ID:0uvdP+Xf0
まどか「今日はみんないっぺんに泊まるの?それとも別々?
前もって言ってないからわたしは許可が出るかわからないよ。」

まどか「だから誰か泊まるならまたわたしの家だと思うけど」

以下略



225: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 12:32:26.94 ID:0uvdP+Xf0
さやか「なんなの?あんた達。まだお互いの距離感つかめなくてまごついてる感じ?」

さやか「これを機会に親友になっちゃえばいいんだよ!転校生の歓迎会だって言えば
まどかの両親なら許してくれそうだけどなー」

以下略



226: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:13:42.45 ID:0uvdP+Xf0
マミ「私の家はいつでもOKよ。」

仁美「学校をサボってさえいなければ、私の家にご招待したいのですが・・・
ふぅ・・・心が重くて私家に電話する気にもなれませんわ。」

以下略



227: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:15:13.12 ID:0uvdP+Xf0
さやか「恭介ゴメン!やっぱり仁美が事件に巻き込まれてたみたいなんだ!」

さやか「だから今日は仁美についていたいんだ・・・病室に戻るって言ったけど・・ゴメン。」

さやか「えっ・・?えっ・・・あ、うん。うん。」
以下略



228: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:16:27.86 ID:0uvdP+Xf0
〜病室:恭介発電所〜

恭介「新たに得るものと失うもの・・・」

恭介「さやブラを失った僕に氷室さんが残していった新しく得るもの・・・」
以下略



229: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:17:10.40 ID:0uvdP+Xf0
〜夕刻〜

巴部屋:無人

美樹ハウス;さやか 仁美 マミ
以下略



230: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:18:11.66 ID:0uvdP+Xf0
〜まど家〜

まどか「ママ、パパ、ごめんなさい。わたし、学校サボっちゃいました。」

ほむら「私が振り回したような物です。ごめんなさい。」
以下略



231: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:19:39.34 ID:0uvdP+Xf0
〜美樹ハウス〜

さやかーちゃん「えらく中途半端な時間に帰ってくるのねあんた。
また恭介君とこ?」

以下略



232: ◆Q9mKomrfWbxO[saga]
2013/10/01(火) 19:21:41.09 ID:0uvdP+Xf0
〜説明中〜

仁美「まさか、本当に私の家の者を説得してしまうなんて・・・」

マミ「本当に親子って感じね。話しやすいところとかよく似てるわ。」
以下略



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