過去ログ - ハザマ「はい? 私立希望ヶ峰学園ですか……?」
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2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/09/30(月) 20:01:07.12 ID:HXYY4Xkr0
ハザマ「……どこだ、ここは?確か俺はカグツチの最下層でラグナの野郎と殺り合っていた筈だが…」

ハザマ「(まさか、境界を越えたのか…?だが釜を使ってもいねぇし、こんな確立事象観測たことねぇぞ)」

苗木「あのー…」

ハザマ「あァ?」

苗木「」ビクッ!

舞園「ひっ…!」

十神「(なんだ、あの男は?さっきまであんな奴いなかった筈だが…)」

ハザマ「ああ、すいません。怖がらせてしまったみたいで。」

苗木「う、うん。(気のせいかな、急に人が変わったような…)」

苗木「ところで、君も希望ヶ峰学園に選ばれた超高校級の生徒の1人なのかい?」

ハザマ「(希望ヶ峰学園?超高校級?何のことかさっぱり分かりませんが、一先ず適当に受け答えしておきましょうか)」

ハザマ「申し訳ありませんが…ちょっと、そこのところよく分からないんですよ」

苗木「え…? もしかして、いきなりのことで記憶が混乱してるとか?」

ハザマ「まあ、そんなところです」

ハザマ「(とりあえず、話を聞く限りでは…ここは希望ヶ峰学園という学校らしいですね)」

ハザマ「(しかし、そんなことより…ここには、魔素が全く無い。 幸い、事象兵器(アークエネミー)は魔素無しでも使えますが…これは弱りましたね……)」

ハザマ「(とりあえず、今は自分の置かれている状況を整理してみましょうか)」

霧切「………」


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