過去ログ - 士郎「>>2が俺のサーヴァント?」
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33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2013/10/05(土) 21:49:02.64 ID:8in65v2EO
男と敵の攻防に動きは見えない。
敵が前進し男が後退する。それの繰り返し。
これに遠坂は痺れを切らしたようだった。
凛「しつこい―――アーチャー、宝具を」
凛が途中まで言いかけたときだった。
突然敵の動きが止まり、一人で話し始めた。
男は警戒しつつ、睨みつける。
ランサー「えっ、何? 戻って来いって? 分かったわ」
敵は突然、その場にいた者達に背を向けた。
ランサー「それじゃ、またね。次会った時は串刺しにしてあげるわ」
そして、そう言い残し跳んで何処かへ行く。
男が背中を撃とうとするが、凛がそれを止めた。
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