過去ログ - 王「勇者よ、お主の旅は基本無料じゃ」パート2
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8: ◆OQ6B.FS0lg[sagesaga]
2013/10/10(木) 00:05:38.47 ID:QmA0ty660
そのとき ふしぎなことが おこった!

てつをRXのスキルはつどう! 怒りのフォームチェンジ!

バイオてつを「 」ニュルンニュルン

BJ「はっ!? 患者の体が急にゲル化し始めた、コイツは宇宙人なのか!」

女神「ああ、すっかり忘れていましたわ……チートと呼ばれる由来の一つを」

てつをRXは バイオてつをへ 変身して BJの拘束から 逃れた!

バイオてつを「勇者くん、油断してしまったようですまない」   勇者「いや、お前ならきっと何とかなると僕は信じていた」

勇者「手始めにそこの艦隊娘を倒す!! てつをRX、ヤツへ攻撃を仕掛けろ!!」

バイオてつを「ブワッ!!」

バイオてつをのこうげき! バイオブレードが唸りをあげる!

デブ勇者「させないじゃん? ぜかましちゃん、お前の真の速さを奴らへ見せつけてやるのだよ」

ぜかまし「了解だよ、提督ー!」

ぜかましのこうげき! 超高速で キミたちへ せっきんする!

勇者「     」   女神「     」

ぜかまし「私の速さには誰も着いて来れないんだから! 私が『一番速い』んだから!」

ぜかましの 光を越えた速さは もはや 周りの 時が凍結しているのと どうぜん だ!

ぜかまし一人をのぞいて 全ての時間は とまる!

ぜかまし「ぜかまし・ザ・ワールドッ!! 『時は止まる』」

ぜかまし「今のウチに一斉射撃を叩き込んじゃうんだから。何がチート! 全然怖くない!」

ぜかましの こうげき! 連装砲ちゃんが 火を吹き、砲弾が キミたちへ 飛ぶ!

砲弾は キミたちの 手前で 動きを制止させて その時をまっている!

ぜかまし「コレが正真正銘『最後の時間停止』。残り2秒! ……敵艦隊、撃滅をかく――――」

てつをRX「それを言うにはまだ気が早いんじゃないかな?」

ぜかまし「おっ!? ど、どうして止まった時間の中を、ぜかましの『速さ』に着いてこられてるの!?」

てつをRX「俺には時間停止なんてものは通用し゛な゛い゛! とあっ!」

てつをRXは 砲弾を リボルケインで つぎつぎと 破壊した!




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