過去ログ - 咲「私たち」嫁田「結婚しました!」
1- 20
5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/11/24(日) 20:02:08.26 ID:eFEyhtuPo
京咲ばっかだから新鮮で良い


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:03:51.32 ID:bse3f3920
嫁田くんとはお見合い結婚だった

父に会社の上司が持ってきたものだからと頼み込まれ、渋々了承したものが本当に結婚までしてしまうとは

本人である私が一番驚いている
以下略



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:05:59.60 ID:bse3f3920
夕飯後の片付けをしていると、洗ったばかりの食器を取られる

私の隣に立った嫁田くんが手伝うよ、と布巾を手に笑った

二人で食器の片付けをするというのはいつもの光景だ
以下略



8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:07:39.86 ID:bse3f3920
片付けがすべて終わると、寝室に行こうと嫁田くんが私の手を優しく引いた

そう言われる時は決まっていて、体を重ねる

頻度は多くないし、一週間何もなかったことだってあるくらいのものだけど
以下略



9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:09:30.61 ID:bse3f3920
嫁田くんに跨がった状態で、キスをする

始めは軽く、それから少しずつ深くなっていく

荒々しい舌使いに翻弄されながら、私も必死で自分の舌を絡めた
以下略



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:11:23.05 ID:bse3f3920
ぐにぐにと捏ねられ、完全に尖ってしまった乳首は次には彼の口の中に隠れてしまう

ちゅう、と長く吸い上げられ、今まで知らなかったものが押し寄せてくるかのようだ

甘い声が止まらない
以下略



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:13:16.26 ID:bse3f3920
乳房に吸い付く嫁田くんに気を取られていたせいで、下肢に伸びてきた手に気づけなかった

あっという間にパジャマのズボンを下げられ、下着の中に手が直接入ってくる

与えられる愛撫に感じすぎたせいで、私の性器は既にびしょびしょに濡れていた
以下略



12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:15:10.29 ID:bse3f3920
嫁田「気持ちよかった?」

混乱し涙を流す私の頬を唇でなぞりながら、嫁田くんが尋ねてくる

その仕草も、声もやっぱり優しくて私は何も言えず、彼の背に腕を回し抱きつくことしかできない
以下略



13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:17:33.50 ID:bse3f3920
余程不安そうな顔をしていたのか、嫁田くんは私と目が合うと大丈夫?とおでこにひとつキスを落としてくれた

嫁田「怖がらせたな。でもごめん、今日は我慢出来そうもないんだ」

再び覆い被さられ、唇が重なる
以下略



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:19:15.16 ID:bse3f3920
再び中でぐちゅぐちゅと指を動かされ、私は思わず背をそらした

嫁田「いつもより感じやすいな。中がびくびくしてる」

咲「あっ、あぁっ!」
以下略



44Res/21.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice