過去ログ - 咲「私たち」嫁田「結婚しました!」
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2013/11/24(日) 20:09:30.61 ID:bse3f3920
嫁田くんに跨がった状態で、キスをする
始めは軽く、それから少しずつ深くなっていく
荒々しい舌使いに翻弄されながら、私も必死で自分の舌を絡めた
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2013/11/24(日) 20:11:23.05 ID:bse3f3920
ぐにぐにと捏ねられ、完全に尖ってしまった乳首は次には彼の口の中に隠れてしまう
ちゅう、と長く吸い上げられ、今まで知らなかったものが押し寄せてくるかのようだ
甘い声が止まらない
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2013/11/24(日) 20:13:16.26 ID:bse3f3920
乳房に吸い付く嫁田くんに気を取られていたせいで、下肢に伸びてきた手に気づけなかった
あっという間にパジャマのズボンを下げられ、下着の中に手が直接入ってくる
与えられる愛撫に感じすぎたせいで、私の性器は既にびしょびしょに濡れていた
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2013/11/24(日) 20:15:10.29 ID:bse3f3920
嫁田「気持ちよかった?」
混乱し涙を流す私の頬を唇でなぞりながら、嫁田くんが尋ねてくる
その仕草も、声もやっぱり優しくて私は何も言えず、彼の背に腕を回し抱きつくことしかできない
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2013/11/24(日) 20:17:33.50 ID:bse3f3920
余程不安そうな顔をしていたのか、嫁田くんは私と目が合うと大丈夫?とおでこにひとつキスを落としてくれた
嫁田「怖がらせたな。でもごめん、今日は我慢出来そうもないんだ」
再び覆い被さられ、唇が重なる
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2013/11/24(日) 20:19:15.16 ID:bse3f3920
再び中でぐちゅぐちゅと指を動かされ、私は思わず背をそらした
嫁田「いつもより感じやすいな。中がびくびくしてる」
咲「あっ、あぁっ!」
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2013/11/24(日) 20:21:18.33 ID:bse3f3920
いやいやと首を振る私にもう少しだけだからと言い、入り口に熱を擦り付けられた
ぬちゅぬちゅと先で少しずつ開かれたかと思えば、力を抜いたすきに一気に奥まで挿入されて息を飲む
性急すぎて、何がなんだかわからないうちにぐちぐちと緩く揺らされ、すぐに抜き差しが速まる
16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2013/11/24(日) 20:23:10.31 ID:bse3f3920
胸がきゅうっ、と締め付けられるような、愛しい痛みが甘く痺れるように広がる
無意識のうちに私は嫁田くんにキスをねだっていた
気づいた嫁田くんは一瞬目を見開くが、私に応えてキスをくれる
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2013/11/24(日) 20:25:26.83 ID:bse3f3920
嫁田「咲っ」
咲「やぁっ、んあっ、ああぁっ」
堪らないとばかりに体重をかけられ、奥まで突き上げられる
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2013/11/24(日) 20:27:35.75 ID:bse3f3920
艶っぽい声が鼓膜に届く
私はこくこくと頷きながら、爪を立てて嫁田くんの背中に抱きついた
それを合図に、腰が浮くほど中を責められ、二人で使っているダブルサイズのベッドがギシギシと音を立てる
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