過去ログ - ブラッド1「闇を駆け照らす白金の光」
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11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/10(火) 22:07:00.26 ID:olsmNc6g0
隊長「どうしてこうなった……」

キュウビたん「ー♪」ガリガリ

隊長(こんなにシリアスな声を出したのはジュリウスに挑む前のあの時以来だ。そんな僕の貴重なシリアスボイスをこんなのほほんとした空気の中発したくなかった)

キュウビたん「ぷはー☆お腹いっぱい!」

隊長(今、僕の横で基調素材赤蝕狼ノ爪をガツガツ食べてたのは、なんとあの原初のアラガミキュウビらしい。そんなばななと言いたいが、目の前でアラガミ素材を生で齧っ臭いてたら、ねえ?)

キュウビたん「あまーい♪」コロコロ

隊長(そして僕が一生懸臭い命戦って集めた赤蝕狼ノ紅玉を飴玉のようにほおばってい臭いやがる。クソッ!それレアなんだぞ!)

キュウビ「ー♪」コロコロ

隊長(あー畜しょ臭いう僕の集め臭いた素材をガツガツ遠臭い慮なく貪りやがって臭いとんだ疫病臭い神臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い)

隊長「獣くさい!!!」ダンッ

キュウビたん「!?」ビクッ

隊長「あーもう!君獣くさいよ!!整備してない金剛破砕棒の匂いがするよ!!リッカに悟られたら大目玉だよちくしょう!!風呂はいれ!風呂!!お湯わいてるから!!」

キュウビ「あ、あの」オドオド

隊長「ハリー!ハリーハリー!ハリーハリーハリー!」

キュウビ「お、お兄ちゃん、おふろって、なに?」

隊長「そこからかよ」ガクッ


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