22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/14(土) 01:44:40.14 ID:uCIVFGiXo
あずさ「ふぅ」
律子「お疲れ様です。あのお二人のお相手は疲れたでしょう?」
あずさ「あらー、そんなことないわよー? 二人とも可愛いじゃない」
律子「……可愛い、ですかねぇ」
高木「確かに金やシステムによって一定レベルのアイドルを量産することが出来るかもしれん! だがそれは個性を平坦に慣らすだけで決して最高のアイドルを生み出すことはできん!」
黒井「突出した個性などナンセンス! 個人の感覚に頼るものに最高などありえん! むしろその一定レベルのアイドルのパッケージングをこそ大衆は望んでいることをなぜ分からんのだ!」
あずさ「ふふ、二人とも子供みたい」
律子「……言われればそう見えなくもないですが」
あずさ「でしょう? ふふ」
律子「…………あずささんは、大丈夫なんですか?」
あずさ「うふふ。慣れてるから」
律子「……あはは。それ、笑えません」
71Res/33.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。