過去ログ - 伊織「過去を変えて」 真「Pをピュアな心の持ち主に」 美希「するのー!☆」
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156: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:31:25.56 ID:X8f9UvdI0
???「今日も真は可愛いな〜/// ――って、真!? なんだその格好は!? 今年は男サンタコスでいくのか!?♪」

真「なっ/// いきなり何するんですか! プロデュー............サーですよね?」

???「…………な〜に言ってるんだよ、まこと……」
以下略



157: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:34:48.48 ID:X8f9UvdI0
美希「――あ、あの!」

P「――ん? お、美希も伊織もおかえ――」

美希「ハニー!! ……男の人だよね!?」 
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158: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:36:43.87 ID:X8f9UvdI0
P「…………俺は生まれてからこれまで、ずっっと男だが……どれ? ちょっと証拠を見せようか?」ズルズル

真「あわわ〜/// わ、わかりましたから///!!――っていうか、ちょ/// ちょっと離 れ て〜!!」グイ-!!

真「はっ/// 離れてくださいってばッ///!!」ドゴッ!!
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159: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:38:00.31 ID:X8f9UvdI0
真「プロデューサー…………その格好!?」

P「いててててっ……ん? あ〜これか? ――どうだ?ばっちり決まってるだろ!?♪」ドヤッ

P「やっぱ、サンタクロースの格好してなきゃ、様にならないよなー♪」
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160: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:39:57.57 ID:X8f9UvdI0
P「……妨害どころか、一緒に協力してかすみちゃんたちに夢を配ったじゃないか!?」

真・伊織・美希「…………」

P「……さっきから、なに訳のわからんことを言ってるんだ?」
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161: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:42:11.35 ID:X8f9UvdI0
P「なぁ……さっきから、おかしいぞお前ら――」

美希「……やったのー!!♪ ミキたちは、ちゃんとやり遂げたんだよ!!♪」

伊織「っ〜〜〜!!!」グッ!
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162: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:45:18.67 ID:X8f9UvdI0

...ナンデ、カッテニタベテルンデスカ!?
エッ!?...イヤ、ダッテ ナマエカイテナカッタカラ...

伊織「はぁ〜♪ これで、これからのクリスマスは静かに平和に過ごせるわね〜♪」
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163: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:46:28.15 ID:X8f9UvdI0
真「――誰が気絶している美希をおぶって運んでたと思ってるんだ!……この恩知らず!!」

美希「むぅー!! ……それは、真クンがミキのこと気絶させたんでしょ!!?」 

伊織「――ちょ、ちょっと二人とも!! これ……」サッ
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164: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:48:00.13 ID:X8f9UvdI0
P「――ん? 伊織が手にしているのは……」

伊織「ねぇ……この懐中時計……」サッ

P「おっと……さっき、真に愛のスキンシップをされたときに落としちゃったみたいだな♪」
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165: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:50:12.68 ID:X8f9UvdI0
P「もちろん、すぐに修理に出したんだけど……」

P「なんか『現在、生産がされていない部品が使われている』とかなんかで……当時、修理できなかったんだよ〜」

伊織「……そりゃ、最新型だもんね」ボソ...
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166: ◆MwVw2o8fTQ[saga]
2013/12/29(日) 01:51:56.02 ID:X8f9UvdI0
P「そのときの記憶は、ぼんやりとしか覚えてないんだけど……」 

P「……ただ、めちゃくちゃ嬉しかったことだけはハッキリと覚えている///」

P「まぁ、俺にとってのお守りみたいなもんだよ♪」ニコッ♪
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