過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)3
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469:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/15(月) 17:52:36.58 ID:RiAbRU3h0
乙っす!!
咲夜さん強っ!!一方さんには…どうかな〜。


470:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/09/15(月) 20:47:58.99 ID:jsRAO/B70

打ち合わせからは追い出されたか?
そんでもって打ち止めから情報を得てたどり着いたのかな?


471:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/09/17(水) 22:36:08.53 ID:xuhMt6Aw0
高熱とか直接ぶつけられたら終わるかな?


472: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:21:32.39 ID:4k3RZfN40
これから投下を開始します


473: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:24:10.17 ID:4k3RZfN40

美琴「一方通行!? 何でアンタがここに!?」

一方通行「あン? そンなもン『打ち止め(クソガキ)』から話を聞いたからに決まってンじゃねェか」

以下略



474: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:26:11.80 ID:4k3RZfN40

一方通行「それにしてもだ。 レベル5ともあろう者が、この程度の三下相手に屈してンじゃねェよ。
レベル5の品格に関わるじゃねェか」

一方通行「それとも何かァ? ぬるま湯に浸かり過ぎて腑抜けちまったかァ?」
以下略



475: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:27:19.72 ID:4k3RZfN40

一方通行「十六夜咲夜。 RSP実験の最後の生き残りか……良くもまァ、再び闇に飲まれずに生きて来れたもンだ」

一方通行「一度闇に落ちた奴が這い上がれる確率なンて、高が知れてるってのによォ」

以下略



476: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:30:19.93 ID:4k3RZfN40

咲夜が体験した悲劇は、この街に星の数ほどあるものの中の一つでしかない。
彼女以上に壮絶な経験をしたり、自分の大切なものを奪われたりした人間は数多くいる。


以下略



477: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:35:14.10 ID:4k3RZfN40

二人の間の空気が急速に冷えていく。
それこそ、冷える音が幻聴として聞こえそうなほどに。


以下略



478: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:38:21.29 ID:4k3RZfN40

一方通行「おォっと、逃げ出すのは止めた方がイイぜ? 大事なご主人サマを巻き込みたくなかったらなァ」

咲夜「!?」

以下略



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