過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)3
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477: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:35:14.10 ID:4k3RZfN40

二人の間の空気が急速に冷えていく。
それこそ、冷える音が幻聴として聞こえそうなほどに。


以下略



478: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:38:21.29 ID:4k3RZfN40

一方通行「おォっと、逃げ出すのは止めた方がイイぜ? 大事なご主人サマを巻き込みたくなかったらなァ」

咲夜「!?」

以下略



479: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:40:21.18 ID:4k3RZfN40

一方通行「神サマへのお祈りは済ませたかァ? 尤も、この街で神に祈るなンてことをする奴はいねェだろォがな」カチッ!


一方通行はチョーカーのスイッチを入れ、身体能力と演算能力を復帰させ、自分の杖を収納する。
以下略



480: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:43:36.33 ID:4k3RZfN40

ドンッ!



以下略



481: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:46:16.63 ID:4k3RZfN40

咲夜(……ギリギリ、か)



以下略



482: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:47:33.34 ID:4k3RZfN40

咲夜はそのまま重力が弱くなった空間を飛ぶように移動する。


重力を支配する要素の一つである『重力加速度』の単位は『m/s^2(メートル毎秒毎秒)』。
以下略



483: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:50:08.22 ID:4k3RZfN40





以下略



484: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:51:32.11 ID:4k3RZfN40

バキン!



以下略



485: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:52:45.31 ID:4k3RZfN40
今日はここまで


質問・感想があればどうぞ


486:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/09/22(月) 20:17:46.52 ID:CurDXaXo0

咲夜はッ!!将棋やチェスで言うところの『詰み(チェックメイト)』にはまったッ!!


覆す見込みがあるとすれば‥時間停止そのものには対応できてない事か一方の能力の制限時間かそれとも‥


487:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/22(月) 20:24:28.31 ID:o/UOWGFLo
咲夜さんからしたらレベル5二人と連戦してるわけだ…


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