過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)3
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484: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:51:32.11 ID:4k3RZfN40

バキン!



以下略



485: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/21(日) 23:52:45.31 ID:4k3RZfN40
今日はここまで


質問・感想があればどうぞ


486:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/09/22(月) 20:17:46.52 ID:CurDXaXo0

咲夜はッ!!将棋やチェスで言うところの『詰み(チェックメイト)』にはまったッ!!


覆す見込みがあるとすれば‥時間停止そのものには対応できてない事か一方の能力の制限時間かそれとも‥


487:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/22(月) 20:24:28.31 ID:o/UOWGFLo
咲夜さんからしたらレベル5二人と連戦してるわけだ…


488:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/09/26(金) 01:17:38.12 ID:IO01GXlO0
でも紅魔郷では、咲夜さんはお嬢様の為に二度出てくるんだよな……こんな事態で可能とは思いにくいが
ってか対咲夜さん戦の策を用意してた土御門さんの努力は?ww


489: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2014/09/28(日) 23:44:25.98 ID:0cJEzVaH0
これから投下を開始します


490: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/28(日) 23:46:23.25 ID:0cJEzVaH0

ドゴッ!


咲夜「ごっ――――!?」
以下略



491: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/28(日) 23:48:20.18 ID:0cJEzVaH0

時間を遅延することによって空気の粘度を上げ、その抵抗により自身の速度を落とす。
少々荒っぽいが、あの刹那に於いて判断したのであれば上出来と言えるだろう。
それをしなければ、ビルの壁に激突して全身の骨が砕け散っていたに違いない。

以下略



492: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/28(日) 23:51:35.10 ID:0cJEzVaH0

一方通行の慈悲とは程遠い言葉に、美琴は心の中で大きく溜め息をついた。
咲夜は一方通行の攻撃から復帰することができず、まともに起き上がることすらできていない。
彼女は既に満身創痍の状態なのである。そこに追い打ちをかけるのは、美琴としては少々気が引けた。

以下略



493: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/28(日) 23:53:34.97 ID:0cJEzVaH0

美琴「ア、アイツは例外よ! 例外!」

一方通行「例外もクソもあるかってンだ」

以下略



494: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2014/09/28(日) 23:55:24.82 ID:0cJEzVaH0

一方通行「意外と早い復活だな。 もう少しは這い蹲ってると思ってたンだが……」

咲夜「ぐっ……!」

以下略



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