過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)3
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◆A0cfz0tVgA
[sage saga]
2014/09/28(日) 23:46:23.25 ID:0cJEzVaH0
ドゴッ!
咲夜「ごっ――――!?」
鈍い音と共に籠った声と胃液を吐き出しながら、咲夜の体は枯れ葉のように吹き飛ばされる。
そのままビルの壁に激突すると思われたが、彼女の体は突然ブレーキをかけたかのように急激に減速し、
ぶつかる前に地面に落下してそのまま地べたを転がっていった。
一方通行「ほォ、空気の時間を操作してクッションにしやがったか。 器用な真似しやがる」
咲夜「が……は、ぁ……」
腹部を抑えながら体を痙攣させて蹲る咲夜の姿を遠目に見つつ、一方通行は先ほどの現象を解析する。
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