過去ログ - 【閲覧注意】母「私のお尻の下で死んで?」
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40:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/11(土) 19:43:29.01 ID:Gv1Iea8AO
自分をレイプしたあの男が 忘れもしないあいつの目が

身震いした

自分の尻の下で死にかけてる椅子男に

あの犯罪者の姿がうつったのだ


椅子男の笑みに気付いたのは自分1人。他の三人は椅子男のほんの一瞬の変化に気付いている様子はない。それもそのはず椅子男はさっきの豹変がウソのように、何事もなくただただ苦しんでいた。

でも優子の心には確実に刻み付けられた邪悪な笑み、それはまるであの男のように。

(もう死にかけてるけどこのままバイバイもつまらないし…それにこいつのこともっと苦しめたくなったし…あ、そうだ!)

そして、憎しみや恐怖が刻み付けられた心から優子の憤怒の心に火がついた。この椅子男を、もといこの犯人をもっと苦しめて殺してやろうと。


「ねえ優美、私の膝においで」

優子は言う。残酷な申し出。

優美は少し、首をかしげたがすぐに妖艶な笑みを浮かべ

「わかったお母さん」

と笑った。

優子は膝をたて、彼女が自分の上に座れるスペースを作った。体育座りをした自分のお腹と優美の背中をくっつけて座れるように考えたのだ。自分の股間の上に優美のお尻がくるような座りかた

そうすることでより苦しみを与えることができる。




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