過去ログ - 上条「お前……男だったのか!?」禁書「ふぇ?」
1- 20
50:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga]
2014/01/22(水) 21:50:50.38 ID:baUrPgS8o
「ん、れろぉっ……」
「ぅあっ……」

チョコを半分こしようとした時みたいに、舌を伸ばして、ゆっくりと上条のモノへと触れさせた。
ぺろり、ぺろりと猫が小皿にあるミルクを舐め取るように舌を這わせる。
その濡れた柔らかさに、上条は感嘆の吐息を吐く。

「おしっこじゃないのが出てて、しょっぱい味がするね……」
「興奮してると、最初にそうなるんだ……インデックスも出てた……」
「そうなんだ。じゃあとうまも気持ちいいの?」
「すげぇいい……もっとしてくれ」
「嬉しいかも……んぇ……ちゅじゅっ……ふふ……変な味なんだよ」

インデックスは微笑みながら舌を使いだす。
フェラチオする嫌悪感などはない。
自分が受けたばかりの快感を、同じように上条が味わっているのを喜んでいるからだ。
上下に顔を動かし、幹の部分をれろれろと舐め続ける。

「いいぞ……唾だしながらいっぱい舐めてくれ」
「んぅ、ひょうかな……んっ、じゅぶっ……れろぉっ……」

(あっ、はぁっ……滅茶苦茶興奮する……インデックス可愛すぎんだよ……)

あどけないながらも美少女然とした容姿はあくまで可愛らしい。
男だとか女だとかに拘る事すら、些細なものと思わされる。
そんなインデックスが、言われるがまま、快楽をお返ししようと口奉仕に励んでいる。
上条がそうさせている。興奮しないわけがない。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
105Res/64.30 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice