過去ログ - 上条「お前……男だったのか!?」禁書「ふぇ?」
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85:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga]
2014/02/01(土) 00:33:31.26 ID:3ZMWGxBdo
わたわたと手を振るインデックスは想像外の事態に慌てているよう。
でも同時に、先程指で弄られた時を思い出す。
身体の中を押し広げられるようで、息苦しいのに、気持ちがよかった。
上条がすぐに口を責め始めたので中途半端だったが、もし続きをされていたらどうなっていたか。

「……ぁ」

想像しただけで、きゅっと空腹にも似た感覚がインデックスの中で生まれた。
ぞくっとした怖気のような震えが、萎えかけていた幼い性器を内側からつついてくるよう。
上条が自分を抱きしめ入れてくるのを想像すると、とても嬉しい事のように思える。
ほとんど萎えていた蕾も、血が満ち始めて硬度を取り戻していく。

「えっとね……わかったんだよとうま。優しくしてほしいかも……」
「ああ。任せとけ」

シスターで男の娘のインデックスは、覚えたての快楽と上条には逆らえないようだった。
もっともそれは上条にとっても同じ事なのだが。


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