過去ログ - モバP「あの頃僕はまだ若くて、酒に酔っていて、恋をしていたんです」
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19:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga]
2014/01/16(木) 22:44:03.73 ID:wcEmlh/t0
千秋「御免なさいPさん、貴方の事を誤解していたわ。
  その日その日をただ何となく過ごしているだけの昼行燈みたいな人間だと判断していたけれど、そんなにも高い志を持っていただなんて」

P「あーいえその、ほら僕社長の鞄持ちもやっていましたのでその際に訓示を頂きましてね。単なる受け売りですよ。
 それにプロデュースコンペに合格するまでは、口先だけの見習いマネージャーですから。あまり真面目に受け取らないで下さい」
(黒川さんあなたの見立ての通りです。僕らは碌に話した事がないのに人物像を的中させるだなんて、人を見る目が有りすぎる)


瑞樹「謙遜は美徳だけれども、度が過ぎると嫌みになるわよ」
 (ふふ、P君ったら皆の前でカッコつけたかったのね)

留美「カップも空になったし、此処までにしましょうか」
  (男の子って本当に単純よね、焚き付ければやる気になるんだから)

ちひろ「とても楽しい御茶会でしたよ。事務所閉めますのでお忘れ物無いよう願います」
   (髪の長い子だと、デビュー候補は文香ちゃんと千秋ちゃんですよね。上手くお二人のプロデュースができるよう応援しています)

 何故あの場に3人もの女神が存在し、手助けをしてくれたのかは分からない。
だけどあの日を過ぎてからもプロデューサーを目指す気は欠片もなかったこの僕が、取り返しのつかない言葉を口にしてしまった事だけは確かだった。


和久井留美(26)
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千川ちひろ(??)
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鷺沢文香(19)
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黒川千秋(20)
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