25:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/25(土) 23:38:59.44 ID:QwXG+YWv0
>>22
>>24
あちゃー、これまたすみません
このSSは、食蜂さんは上条さんとまだ接触しておらず、また、上条さんには心理掌握が効かない設定です。
特に時系列やら何やらを確認する前に立ててしまったのはミスですね……気を付けます
上条「どうした?食蜂、食欲ないのか?」
食蜂「い、いえ。少し考え事してたのよぉ」
食蜂「そ、それより、昨日のお礼がしたいのだけれど何がいいかしらぁ?」
上条「ええっ!?いやいや、そんな気にすんなって」アセアセ
上条「それに、ただでさえこんな美味しいコーヒーを奢ってもらってるわけだしな」
食蜂「うーん、それでは私の気がすまないのよぉ」
食蜂(って、何で私はこんなにお礼をしたがっているのかしらぁ?)
上条「そ、そうか。そこまでいうなら…」
上条「んー、じゃあ今度特売買うの手伝ってくれないか?」
上条「お嬢様にこんなこと頼むのもアレかもしれないが……」
食蜂「いいえぇ、全然構わないわぁ」
食蜂「じゃあ、電話番号とメールアドレス教えておくから、特売の前の日にでも連絡してくれる?」
上条「おう、分かった。大体いつの日が良いとかあるか?」
食蜂「今週中は何もないから大丈夫なんだゾ☆」
上条「了解。ごちそうさま。そろそろ門限だろ、送っていくぜ」
食蜂「あら、送り狼にでもなるのかしらぁ?」
上条「そ、そんな事紳士である上条さんがするはずないでしょう!年上をからかうんじゃありません!」
食蜂「うふふ、慌てちゃって。冗談なんだゾ☆」
食蜂「それに、迎えに来てもらうから大丈夫よぉ」
上条「そうか、じゃ気をつけてな。コーヒー美味しかったぜ!」
食蜂「ええ、ではまた今度」
上条「おう、またな!」タッタッタ
食蜂(うふふ、面白い人ねぇ)
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