過去ログ - 高木「高木順二朗の、マジっすかサンデー!」
1- 20
4:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/02/02(日) 21:33:15.34 ID:M96SIxQT0

『君がくれたから、七彩ボタン♪』
『全てを虹に変えたよ♪』
『どんなヨロコビもキミと分かち合える♪』
『『『はじめまして、ボクに出会ってくれてありがとう♪』』』



P「…」

伊織「ど、どう?」

亜美「んっふっふっ〜、にーちゃん、どうどう?亜美達もなかなかの物っしょー!」

P「ほぉ〜、もうこれ、俺付かなくても良くないか?」

伊織「ふっ、ふん、そ、そうね、アンタみたいなボンクラがつかなくたって、私達はバッチリなんだから」

亜美「でもでも〜、いおりん、本当は褒めてもらえてうれしいっショー」

伊織「べ、べつにいつもできてることを褒められたってどうも」

あずさ「あらあら〜、伊織ちゃん、顔が真赤よ〜」

伊織「何よあずさまで!」

P「強いて言うなら…亜美、律子が居ないからってダンス、ちょっと手抜きしただろう」

亜美「げげっ、何でわかったの?」

P「あとあずささん、ステップが途中怪しい部分がありましたね」

あずさ「あら…すいません、お家で練習してたんですけど」

P「伊織、ボーカルでちょっと気合入り過ぎてるぞ。この曲は、もっと可愛らしさを出すものだ、まあ、俺の前で緊張してるのは分かるが」

伊織「緊張なんかしてない…わけないじゃない」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/20.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice