過去ログ - QB「暁美ほむらを捕まえたから安価で実験する」
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52:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/07(金) 20:48:28.52 ID:AQDwJmy/0
ほむら「な、何なのこれ…!? な、なにをする気なの…!?」ガクガクブルブル

QB3「今から君の脳を摘出するんだ」

ほむら「ひっ…!? い、嫌よ! そんなの嫌!!」フルフル

QB2「そうは言っても、これからの実験に必要なプロセスなんだ」

ほむスライサー「ドギュウウウウウウン」ギュイイイイイ

ほむら「や、やめてっ! いや、いやああっ!!」ジタバタ!!

QB1「ほら、やっぱり暴れたじゃあないか」

QB2「恐怖やストレスを与えることが目的じゃない。手短にいくよ」

ほむスライサー「ギュイイイイイイイ」(回転する丸ノコをほむらの頭に近づける)

ほむら「ひっ…! や、や…! 来ないで! 来ないでえええ!!」ガンッガンッ!

QB3「蹴っても無駄だよ。人間の少女の力なんかでは故障するはずがないさ」

ほむら「うぅぅぅううう!!助けてえええっ! 助けて杏子おおおおっ!!」ガンッガンッガンッ!!

QB3「だから抵抗しても無駄だって。それに佐倉杏子はずっと遠くの街じゃあないか」

QB5「そうだね… 今のままじゃあ不安だろうから、どんなプロセスで摘出を行うか説明してあげよう」

QB4「その方がよさそうだ。不安を和らげてあげるべきだ。じゃあ、説明を始めるよ」

ほむら「嫌…! わ、わたしに触らないでっ…!」ヒックヒック

QB1「まずは君の頭蓋骨を、この丸ノコで旋断する」

QB2「とはいっても、一度に深く掘り過ぎると、誤ってクモ膜を傷つけてしまう事があるからね。頭の周りを4週かけて切り込み、精密に旋断するよ」

QB3「だいたい、きみの鼻の頭あたりの位置から、ぐるっと横に切り込みを入れていく。行程中に三半規管や蝸牛神経が切断されるけど、脳機能が失われるわけじゃあないから心配しないでね」

QB4「そして頭蓋骨を切除したら、脳室を切開する前に、いちど頸動脈・頸静脈を人工心肺に繋ぎ換えるんだ」

QB5「後頭から頚椎付近を切開して、血管にチューブを差し込む。ある程度人工心肺への血液循環を確認したら、胴体下へ伸びる血管を絞るよ」

QB1「このときに意識が一瞬薄れるけど問題ないよ。循環先がチューブへと変わるだけだからね」

QB2「そして循環経路が確保できたら、いよいよ脳室の切開を行う。」

ほむら「あ… やめて… やめて…! お願いだからぁ…!」プルプル


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