過去ログ - 【R18】妃宮千早「貴方達……恥を知りなさいっ!」
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◆8x8z91r9YM
[saga]
2014/03/17(月) 20:54:05.87 ID:5QV6a8E9o
男性1「――はぁ……はぁ……。凄い締め付けだわ。こりゃ、下手したら女より良いかもな……」
男性4「おっ? 終わったか。じゃあ次俺な」
男性2「じゃあ俺は……口でも使うか」
妃宮千早「……んっ……あぁぁ……」
男性達は千早に近寄り――交代交代で犯し始める。
千早はベッドの上で仰向けになり、朦朧としている。既に正常な思考能力が消失している。
ただ千早は男性達の慰み者として、この状況に身を任せる他に出来る事はない――。
――そして男性達は千早を犯し始めてから、六時間程が経過した。
男性3「ふぅ……さすがにぶっ続けだと疲れたわ……」
男性2「おやー、数カ月分は出したよな」
男性1「もう俺はいいわ。お前ら風呂入ってこいよ」
千早は六時間、休憩もなく犯し続けられた。
四時間を超えた頃から、意識がない――そして、合成媚薬の効果が切れかけると追加で打たれ、六時間で計四本を注射された。
精液と愛液でむせ返るベッドの上で、千早は仰向けになり……ただ虚ろな瞳で天を仰ぐ。
肛門からは男性達の精液が大量に溢れ出し、千早自身の精液と男性達の精液が身体中にこびり付く。
男性達はそんな千早には構わず、帰り支度を始め出した――。
男性1「おいっ! ちゃっちゃと行くぞ」
男性4「おう、今日のは久しぶりに上玉だったなぁ」
男性2「この子、大丈夫か? さっきから全然反応ないぞ」
男性1「あー、まぁその内、切れるだろ。さすがに媚薬程度で死なないだろ」
男性2「……まぁ。それなら良いが――」
シャワーを浴び、身支度を済ませた男性達は部屋を後にしようとする。
千早はまだ意識が飛んでいるのか、反応がない。微かに息はしている為、大丈夫だと思うが――。
男性1「じゃあな、千早ちゃん――気が向いたらまた犯しに来てやるよ」
男性は千早の財布から現金数万円と聖應女学院の学生証を抜き取る。
そして……男性は去り際に捨て台詞を千早に吐き、ラブホテルを後にする――。
一時間後――合成媚薬の効果が切れ始め、朦朧としながらも千早は意識を取り戻す。
妃宮千早「お、終わった……のかな……」
千早の身体はまだ思うように動かない。
ただ精液と愛液が交わり、むせ返る部屋の中で仰向けになり天を仰ぐ。
妃宮千早「っ……うぅ……んうっ……ぐぢゅっ……なんで、僕が……んぐっ、こんな――」
我に返り始めた千早は……男性達に犯された、先程の記憶がフラッシュバックする。
千早は頬を紅潮させ、涙を流しながら……嗚咽混じりの声で『なぜ』と嘆き続けた――。
妃宮千早「……んぐっ……帰ら……ないと。薫子さんや史達が心配す……」
僅かに残る力を振り絞り、起き上がろうとするが――思う様に脚に力が入らない。
妃宮千早「あ……れ? 脚が――」
一意的なものかどうか定かではないが、合成媚薬の過剰摂取が下半身に影響を及ぼしたようだ。
必死に動かそうと試みる千早だが……数分もがき続けても思うように脚に力が入らない。
妃宮千早「はは……まったく冗談きついなぁ……もう疲れた、いいや……」
起き上がるのを諦めた千早は……披露の為か眠りに落ちた――。
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