過去ログ - みく「みくは………猫?」
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39:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/15(土) 02:39:01.35 ID:j8iHBiQs0
みく「やっみに紛れて歩く♪ 足音ひーそめって歩く♪ 誰しも知ってる殺し屋♪ プリティーキュートな殺し屋♪ 今、あなたの後ろにいるにゃ♪ うーん………殺し屋って単語は殺伐してるから没にゃ」

みく「ここはレッスン場にゃ。みくもやらなきゃいけないのに………」

茜「ボン、バァー!!!!」

みく「お。茜ちゃんにゃ。いつみてもパワフルにゃ。どう見てもアイドルがやっていい力の入れ方じゃないにゃ」

茜「ふっ! ふっ! どりゃあ! 滾る、みなぎる熱いパトス! クールダウンなんかしてられません! 今のやる気が持続するうちにどんどん! 次のレッスン!」

みく「すっごいやる気にゃ。杏チャンも見習うべきにゃ。でもあの様子じゃ近寄っても気づいてくれなさそうにゃ」

茜「ふっ! ふっ! ん?」

みく「こっちに気がづいたにゃが!?」

茜「猫だー! 猫がいますよ!! 何でこんなところに猫が!!!! かわいいです!!!!! すごいです!!!!!」

みく「とびかかって来たにゃ。すっごい瞬発力………」

茜「これはとてもかわいい、まるで………猫です! まるですごいかわいい猫です!!!!!」

みく「そのまんまの表現にゃ。でも、面を向ってそんなにかわいいって言われると照れるにゃ」

茜「かわいい!! かわいい!!! すっごいかわいい!!!! 何でこんなにかわいいんだろう!!!!! もうびっくりするくらいかわいい!!!!! にゃにゃにゃーん!!!!!」

みく「にゃ、にゃあ」



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