過去ログ - 八幡「やはり俺の学園都市生活は間違っている」
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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/17(月) 05:24:24.95 ID:xlCAqDIq0
佐天「へぇ!!婚后さんに!??一体どんな人なんですか!?!?」
カッと机越しに佐天さんが詰め寄る。その表情は興味津々と言う様子だった。
いやあの胸揺れてます
婚后「じっ、実は…、お名前もまだ分からなくて…」
八幡「は?」
おっと…、思わず声が出てしまった…。
あれ?なにその顔。
え?今俺の存在に気づいた?てかその顔、俺がなんでここにいるのかも分からない?
思えば今日来てから「はい…」としか言ってないような気がする…。気がしたんじゃなくて事実でした。
佐天「へぇへぇ!!ということは一目惚れですか!?」
婚后「は、はい…」
…、帰りたい…。俺は早くもそう思っていた。
なぜなら人と関わることを良しとしない人間は、自然に惚れた腫れたなどの話は億劫になるものだ。
それにそれは本当の恋なのだろうか?単に恋に恋()してると言う状況ではないのだろうか?
初春「ほえー、じゃあどういう出会い方をしたんですか?」
婚后「じ、実は…」
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