過去ログ - ポケモンのブイズでエロ小説書いてみる
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2014/05/10(土) 03:13:39.56 ID:IZquLBdu0
ブラッキー「(みんな元気だな……)」
エーフィ「(ついていけてないです……)」
ブースター「ブラッキー!エーフィ!お前らも早くしろよなー!」
ブラッキー「ん……わかってる。………っと、ブラッキー、男、歳はブースターの2個下。あと僕はそこまで狙ってないから、安心して」
イーブイ「う、うん……?(安、心?)」
ニンフィア「………」
ブラッキー「ところでさ、エーフィ」
エーフィ「!…は、はい」
ブラッキー「何で僕の後ろに隠れてんの」
エーフィ「…………」
グレイシア「エーフィ……顔が赤いぞ」
エーフィ「え……!そそ、そんなことないです!だ、大丈、夫です!」
グレイシア「(本当か……?)」
シャワーズ「あああぁ!もしかして一目惚r………むぐぐ……」
エーフィ「黙っててください……」
サンダース「(は、速い!) 」
ブースター「(あの間合いを一瞬で…)」
シャワーズ「………」((こくこく
イーブイ「?」
エーフィ「……あっ……その、エ、エーフィです。歳は一番下……です」
シャワーズ「また顔赤く顔しちゃって……やっぱり一目b………むぐぐ」
グレイシア「シャワーズ、からかい過ぎだ」
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