過去ログ - 京太郎「抱かれ枕?そういうのもあるのか!」
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711:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:14:54.07 ID:BcdEiyz0o
緊急電話で起こされて目が冴えたので再開します



あれから数日後……
以下略



712:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:20:06.65 ID:BcdEiyz0o
いつものように部室にはやくついた俺は掃除を済ませて一息ついていた


他にも部員はいて手伝ってもくれるのだが一人でする場合も結構ある

以下略



713:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:26:10.02 ID:BcdEiyz0o
「あの、京太郎くん」


「なんでしょう?」

以下略



714:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:29:53.16 ID:BcdEiyz0o
「ちなみにどういった経緯でそのようなビデオを?」


「監督に日本の風俗を学ぶためと……」

以下略



715:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:35:15.16 ID:BcdEiyz0o
さてどうしよう……


俺だってネットなどを通じてどのような意味かは知っている

以下略



716:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:37:17.84 ID:BcdEiyz0o
「あ、喘ぎ声というのはその……」


「ええ、多分ご想像の通りです」

以下略



717:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:40:13.52 ID:BcdEiyz0o
「ダメですか……?」


「そ、そのためには誰かとそういう行為が必要なんですよ……?」

以下略



718:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:45:42.71 ID:BcdEiyz0o
正直にいって明華先輩とそういう行為ができるのは嬉しかった


監督とはあれ以来なにもなかったせいで誰でもしたいと思っていたのも否定はしない

以下略



719:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:52:48.40 ID:BcdEiyz0o
「い、いいですよ……?」


「は、はい……」

以下略



720:えっちぃの ◆DAKIMApJGg[saga sage]
2014/06/23(月) 23:55:46.19 ID:BcdEiyz0o
「手をどけてくれませんか……?」


「は、はい……」

以下略



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