過去ログ - 棟方愛海のおっぱいソムリエ!(安価スレ)
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148: ◆VyOMs4fuM.
2014/06/08(日) 23:14:10.93 ID:5UPetKH70
愛海「あれ、凜ちゃん今何回かイッたのに物足りなさそうだよ?」モミモミ

凛「そんな・・・こと、ゃぁ!」

愛海「あたしについてきてくれたらもっとイイことするよ」

凛「・・・」

凛はフラつきながらついてきた。

愛海「事務所の地下にはね、プロデューサーが作った秘密の部屋があるんだよ」

凛「嘘・・・」

仮眠室の掃除用具をどけると小さな入口があり下に降りてくと薄暗く少し変な臭いのする部屋があった。
そこにはいろいろとイケナイ感じの道具とベッドが置いてあり、凜はこれから何をされるか少し期待してしまっている自分が居たことに戸惑いを感じたのだった。

愛海「凛ちゃん、そこのベッドに座って」

凛「うん」

愛海「うひひ、もうあたしも凛ちゃんも戻れなくなるよ」

本来愛海は胸を揉むのが好きなだけで異性愛者だったのだが、さっきの凛の反応によってどうしてもイジめたくなってしまったのだった。
そして、このまま流れに身を任せれば後戻りできなくなるとわかっていても目の前の極上の体の前ではそんなことどうでもよくなっていた。






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