5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/05/19(月) 20:23:26.05 ID:nn/qwTx3o
晶葉「わずかな時間での休養、か…もしかすると研究中の装置が役に立つかもしれんな。」
美優「晶葉ちゃん!それ本当?」
晶葉「うむ。完全没入型のVR装置を開発しているのだが。少々試してみるか。」
響子「それって、催眠術みたいなもの?」
晶葉「いや…そうだな。マトリックスのようなものすごいバーチャル体験と言ったほうが正しいだろう。」
紗南「未来のゲーム機みたいな?だったらそれでPさんを休ませられるかな?」
晶葉「うむ、うまくすれば精神的なストレスはかなり緩和されるかもしれないな。やってみよう。」
響子「すごいです!」
美優「晶葉ちゃん、よろしくね。」
紗南「よかったぁ…これでPさんが少し楽になったらいいんだけど…」
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