過去ログ - 亜美「おはよー、真美」真美「………うん」
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38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga]
2014/05/21(水) 18:54:03.20 ID:P6XD9OKA0
真美「う……うぅっ!」ギシッ

亜美の息がくすぐったくて、つい首を思いっきり引く。

亜美「あ、ダメだよ真美ー。おとなしくしてなきゃ……ね?」スッ

ちょっとびっくりしたみたいに顔を少し遠ざけたあと、亜美が首の横に手を伸ばしてきた。
ぴとっ、って触れると、そのまま首とあごの隙間に指を滑り込ませて、あごを軽く持った。

亜美「そのままでもいっかなーって思ったけど、やっぱ上向いててね」クイッ

強すぎでもないけど、この体勢の首の力じゃなにもできないくらいの力で、真美の顔を上に向かせる亜美。

亜美「んじゃ、しっつれーい」スス

上を向かせたまま、また顔を首に近付けてくる。
ちょっとかかるくらいの息でも、こんな風に首を無防備にされると、すごいくすぐったい。
くすぐったくて、身体中がカチコチになる。

真美「はっ、はあっ……や、やっ……」

亜美「ん」ペロッ

真美「んひゃあぁっ!!?」ビクッ

緊張でビンカンになってた首を、急にペロッって舐めてきた。
驚いて、ぜんぜん予想してなかった声が出て、身体が跳ね上がった。


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