101:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/16(水) 18:22:50.89 ID:fWUoNmU7O
ルフィ「罪の…意識。」
レイリー「そうだ。戦場で見聞色を使えば、今のふるえの何倍もの罪悪感に殺したぶんだけお前は襲われるだろう。」
ルフィ「そんなんじゃ、戦えねーよ!」
レイリー「まずは、わたしのはなしをきけ。」
ルフィ「でもよー。」
レイリー「私の今は亡き親友の話だ。」
レイリー「私がまだロジャーの船で副船長をして日が浅いときだった。仲間の中でも一位二位を争うほど強く、優しく、仲間思いの男がいた。名前は俺という。」
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