90:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/06/30(月) 22:47:56.83 ID:XjdKEJVGo
真昼(うぅ…!英さんのこと、まともに見れない…!!)ドキドキ
真昼(あんなこと言われて、これからどうやって喋ったらいいのか分からない…)オロオロ
真昼「ううぅ…」オドオド
純恋子「………はぁ」
純恋子(やってしまいましたわね…つい、その場のテンションに任せて愚かなことを…)
純恋子(突然そんな事を言ったら番場さんが困ってしまうことくらい、少し考えたら分かるでしょうに…)
純恋子(……まぁ、やってしまったものは仕方ありませんわ)
純恋子(ここは、私も衣装係の仕事に就いてまた少しずつ距離を縮めていくしかありませんわね)
純恋子(金星祭まではまだ時間はある…あせらずじっくり、これからですわ)
溝呂木「えーと、あと余っている仕事は大道具と衣装係か」
純恋子「はいっ!私、衣装係に立候補いたしますわ!」シュバッ
真昼「!?」ギョッ!
春紀「んじゃ、あたしは大道具やろっかな」
溝呂木「うん!じゃあ英が衣装係と、寒河江が大道具だな!」
純恋子「頑張りましょうねっ、番場さん♪」
真昼「は、はひ……」プルプル
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