過去ログ - シャーリー「ルッキーニが膝の上で寝てくれて初めて501の一員と言えるんだ」
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30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/06/25(水) 02:40:57.06 ID:1I3ufpx5o
芳佳「うーん……」クンクン

エイラ「うぇ……鼻息が……くすぐったい……」

サーニャ「いつものエイラの匂い」

芳佳「そうですね。エイラの体臭は確かに安心できるような匂いだね」

エイラ「そうか?」

芳佳「でも、エイラさん。匂いならサーニャちゃんが1番じゃないですか?」

エイラ「ああ。それは間違いない。サーニャは歩くお花畑だからな」

サーニャ「褒めてくれてるの?」

エイラ「当然だろ。この例えは嫌だったか?」

サーニャ「そう。ならいいんだけど」

リーネ「芳佳ちゃんもとっても素敵な匂いだよ」クンクン

芳佳「ありがとう、リーネちゃん。でも、私はともかくサーニャちゃんの匂いが嫌いって人はいないと思うな」

エイラ「同感だな。そんなやつがいたら宮藤の魔法で治療してやってくれ」

芳佳「はい! 任せてください!」

サーニャ「だけど、匂いでもないとすると……やっぱり……」


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