39:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/09(水) 11:34:14.57 ID:Fl7+HnOB0
「今日、貴音の家に行ってみます」
幸い、というべきか、今日の貴音は仕事がない。
それは本人も知っていたはずだが、頭が回らないほど疲れていたと考えるべきか。
「大丈夫ですか? 私も行ったほうがいいですか?」
「ありがとう。でもいいさ。」
律子の申し出を断り、俺はどう話をするかを考えた。
71Res/27.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。