過去ログ - 穂乃果「新生アイドル研究部、スタート!」
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6: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:22:32.99 ID:ocVvsYRW0
テクテクテク…
海未「はぁ…あの二人にも困ったものです…」

亜里沙「でも…羨ましいです」

以下略



7: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:23:35.80 ID:ocVvsYRW0
――――――――――――アイドル研究部部室

海未「そういえば、雪穂は…」

亜里沙「雪穂は…今日も、凛さん達と…」
以下略



8: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:24:14.47 ID:ocVvsYRW0
亜里沙「あ、あぁっ!だ、大丈夫ですっ!」

海未「そうですか…体調が悪くなったらすぐに言ってくださいね」

亜里沙「は、はいっ!…あの、それで…海未は、こうやって並べた言葉をどうやって歌詞にまとまるのですか?」
以下略



9: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:25:22.63 ID:ocVvsYRW0
海未「あとは、言葉が重複していないか注意しないといけませんね」

亜里沙「ジューフク?」

海未「はい…言葉は違えど意味やニュアンスが似た言葉がありますので…聞いている人に分かり易い様、一つの言葉に統一した方がいいかと思います」
以下略



10: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:26:22.90 ID:ocVvsYRW0
海未「でも、別に落ち込むことはないですよ…日本に来てまだそれほど経ってないのに、これほどの言葉を並べることができるのは凄いです」

亜里沙「えっ!そ、そう…ですか///」

海未「はい、間違いなく穂乃果より言葉は知っていますよ」
以下略



11: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:30:48.09 ID:ocVvsYRW0
亜里沙「ふーっ…大分歌詞作りが進んだ気がします」

海未「こればかりは慣れ、ですからね…何曲も書けば、困らなくなりますよ」

亜里沙「それにしても…海未さんは凄いです!これまでもμ'sの曲を歌詞を何曲も書いたのですから!」
以下略



12: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:39:16.67 ID:ocVvsYRW0
亜里沙「(あれ…おでこが冷たい…それに、良い匂い…)…って、海未さぁんっ!?」

海未「う〜ん…熱は、ないみたいですね〜」

亜里沙「(な、何で海未さんのおでこが亜里沙のおでこに…って、近い近い近い〜)///」ポッポー
以下略



13: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:42:07.44 ID:ocVvsYRW0
―――――――――――1年教室

ガラッ
亜里沙「はぁ、はぁ、はぁ…」

以下略



14: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:53:30.98 ID:ocVvsYRW0
おまけ


海未「はぁ…」ボケー

以下略



15: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 00:54:03.84 ID:ocVvsYRW0
穂乃果「えぇっ!?」

ことり「そんな…まさか…」

海未「でも、亜里沙に突き飛ばされたんですぅ〜」グスグス
以下略



16: ◆r5Gu8xXVI.[saga]
2014/07/11(金) 01:00:31.68 ID:ocVvsYRW0
海未「その後、亜里沙に謝られて…亜里沙は教室に帰って、私は放置されて…」

ことほの「…(真顔)」

海未「あぁ…亜里沙に嫌われてしまったら…私はどうしたら…」
以下略



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