過去ログ - エレン「ウルヴァリン」
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72: ◆t8EBwAYVrY[saga]
2014/07/27(日) 15:20:27.90 ID:l81cIVCW0
ベルトルト「あ、帰ってきた」

エレン「どうだったジャン?スパイダーマン教官の立体機動は」

ジャン「・・・すげぇぜ。訓練兵団の誰よりもすげえと思うくらいだ・・・」

エレン「スパイダーマン教官!俺にも立体機動の指導してください今すぐ!」

スパイディ「OKOK、ちゃんと皆に教えてあげるから。その前に誰かこの子医務室に連れてってあげて。身体打っちゃったみたいだからさ」

サシャ「まさかジャンともあろう者が立体機動の訓練で木にぶつかっちゃったんですか?」

スパイディ「いや〜、追いつかれそうになっちゃったからつい手が出ちゃってさ・・・追いかけっこなのに殴っちゃって。ごめんねジャン」

ジャン「え・・・あ、いや・・・大丈夫ッス。ケガはしてませんよ。それより俺も教官に指導してもらいたいんです。あなたみたいに・・・上手くなりたい」

スパイディ「いやぁそこまで言われると悪い気はしないね。よーし、僕が皆をしっかり指導してあげるからね!どっかの誰かさんみたいに訓練兵イジめて満足するような悪徳教官じゃないから安心して」

ローガン「教官殿、俺も生徒と一緒に訓練させてもらうぜ。昨晩お前から多少学んだが、まだまだなんでな」

スパイディ「いいよ。そのかわり僕は知り合いには甘くないからね。ビッシバッシスパルタ指導でいくよ!」

ローガン「いいぜ」SNIKT

スパイディ「それじゃ皆、まずは拳に爪をしまって腰に装備した剣を外して。立体機動の訓練だからね。武器はダメ。わかった?おい毛むくじゃら、爪しまえって。かみつくのもナシだからな」


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