過去ログ - P「伊織のプロデュースをやめたいです」
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3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/07/31(木) 01:42:44.75 ID:w8LwAT010
P「これ以上伊織と仕事するのは無理です」

高木「しかし…水瀬君はきっとキミと仕事をしたいと思ってるはずだ」

P「あれだけ文句を言われるのに?」

高木「期待しているからこそ、注文をつけたくなるという見方もある」

P「それは絶対にないと思います」

高木「それはまたどうしてかね…?」

P「完全に俺のことを嫌ってますから。目も合わせてくれません」

高木「…ふむ……」

P「ちょっと伊織に視線を合わせるだけで変態扱いですよ。あの罵倒は俺のことが憎いから言ってるとしか思えないです」

高木「そんな…彼女なりのちょっとしたコミュニケーションじゃないか…」

P「むしろ伊織は俺と話すことすら嫌なんじゃないですかね」

高木「キミの考えすぎでは…」

P「いえ。間違いないです。俺が少しでも近づくと顔を真っ赤にして睨みつけてくるほどで…最近は10メートルは離れるようにしてますが、離れたら離れたで怒るんです。俺の存在自体が気に入らないんだとしか思えません」


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