過去ログ - 八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」凛「ぼーなすとらっく!」
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◆iX3BLKpVR6
[saga]
2014/08/11(月) 02:36:28.53 ID:QKnXaulJ0
限界が近い足で、走る。
くそっ、こんな事なら、普段からもっと運動しておくんだった。
そんなテンプレな後悔を胸に抱きつつ、それでも足は止めない。
とにかくひたすら、走れ。
八幡「…っ………く……!」
こうして走っている間にも、
思い出すのは、一人の女の子。
『ふーん、アンタが私のプロデューサー? ……まぁ、目が腐ってるとこ意外は悪くないかな…。私は渋谷凛。今日からよろしくね』
『隣で私のこと……見ててね』
『なんで私も連れてってくれなかったの!?』
『いやいや、その前に、プロデューサーの正式な担当アイドルは私だからね?』
八幡「っ……はぁ……ッ!」
走れ……
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