過去ログ - 八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」凛「ぼーなすとらっく!」
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◆iX3BLKpVR6
[saga]
2014/08/11(月) 02:41:34.74 ID:QKnXaulJ0
未央「警備員さん、その人は大丈夫だよ☆」
卯月「ちゃーんと関係者ですから、安心してください♪」
島村と本田が、そこにいた。
八幡「お前ら……」
警備員「しまむーにちゃんみお……!? あ、これは失礼しました!」
思わず素に戻った警備員が、慌てて謝罪する。
つーか、お前もアイドルオタクかい……
卯月「やっと来たんですね。凛ちゃん、まだ控え室にいる筈ですから」
未央「ちゃちゃっと行ってきなよ。ここは私たちに任せてさ」
そう言って、二人は道を指し示す。
この先へ行けば、凛がいる。
……思えば、この二人は凛に次いで長い付き合いのアイドルになる。
もしかしたら、凛ではなくどちらかのプロデューサーとなっていたかもしれない。
二人は俺の事を、プロデューサーだと最初から言っていた。
なら、俺も、誠意を持って答える。
例え、今はプロデューサーじゃなくっても。
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