過去ログ - モバP「もしアイドルが格ゲーキャラだったら」
1- 20
43: ◆yz988L0kIg[sage]
2014/08/19(火) 17:54:44.69 ID:oRLtPwrr0
加蓮「プロデューサー、私達帰るね。 お疲れ様でした」

愛梨「お疲れ様でした〜」

モバP「ん、なんか珍しい組み合わせだな。おつかれ!」

愛梨「今から加蓮ちゃんと凛ちゃんと奈緒ちゃんとで買い物にいくんです!」

モバP「トライアドプリムスwith愛梨か、新しいな」

愛梨「それじゃぁ、お疲れ様でした」

紗南「加蓮さんとさ愛梨さんだったら」

モバP「難しいなぁ」

紗南「ボインボイントトキィ」

モバP「それ加蓮に勝ち目無いじゃん」

紗南「確かに」

モバP「でもまぁ初代シンデレラガールだもんな」

――――――――――

十時愛梨
・4タメ6P:パッションキッス
・2タメ8P:ここ暑くないですか?脱ぎますね!
 (一定時間攻撃翌力と非ダメ増加)

北条加蓮
・214P:ふふっ、まぁ…見ててよ(当て身)
・ニ回転P:行こっ…私たちのステージへ



「次は誰の出番…私!?」

「私のステージ… 見せてあげる!」

ファイナルバトーッ!!ファイッ!!


十時はゆっくりと後退する。

(まずい、長期戦になると体力の低い私が不利だ……)

十時が唇に手を当てた瞬間、加蓮は飛び込む。

「パッションキッ……ハズれちゃいましたね」

しかし十時は慌てずにしゃがんで次の行動に備える。

加蓮が地面に着地した瞬間に十時は服を脱ぐ。

「ここ暑くないですか?」

「ふふっ、まぁ…見ててよ」

ちらりと見えるダイナマイトボディから不思議なオーラが放たれる。

しかし、加蓮はするりと避けて十時の後ろにまわり、手刀で当て身を決める。

「うっ……」

十時はその場に倒れこむ。

「まだいけますよ!」

立ち上がった十時はすぐにしゃがみ力をためる。

(凛、奈緒、私に力を貸して……)

加蓮は頭の中でそう念じてから十時をつかもうとした。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
52Res/28.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice