過去ログ - 【艦これ】春雨Lv1、出撃します
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10: ◆Cb7Sdmjf3Wkl[saga]
2014/08/19(火) 01:33:27.92 ID:Yty4ocay0
提督室の隅の方、絨毯の届かないフローリングの上に春雨は立たされていた。
提督の視線が上に下にと春雨の体を撫で回し、そして恥ずかしげに身をよじらせる春雨に
腕を伸ばした。
「分かるな?」
こくりと頷いた春雨の視界の中で、今度は途中で止まらず下まで一気にネグリジェが
すとんと落ちた。肩も背中も、へそも太ももまでもがあらわになる。
「……ふむ」
一通り眺めて頷いたあと、提督の腕が春雨の胸へと伸びてきた。優しく、撫でるように胸を
揉まれる感触があるが、恥ずかしくて春雨は固く目をつぶることしかできなかった。
歳相応にしか育っていない自分の小さな胸でもいいのだろうかと、手の平で、そして指で自分の
胸を触ってくる提督を春雨が薄目を開けて見ようとする。と、提督の顔が胸のすぐ前にあった。
「ひゃっ!?」
舐められた。
「あっ、いやっ」
最初は舌でちろちろ舐められ、そして吸い付かれ、そして抵抗しようにも提督の右腕一本で
春雨の両腕が押さえられるかたちになり、春雨は首を振るしかできなかった。



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