過去ログ - 明久「僕と彼女とささやかな休日」
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6:1 ◆oNDhRi.Qoo
2014/08/23(土) 03:45:18.11 ID:15jltBQEO

バンッ!と勢いよく扉を開けた。


姫路「あ、明久くん。おはようございます!今丁度、朝ご飯の準備が出来た所ですよ!」


リビングで僕を待っていたのは、可愛らしいエプロンを身につけた必殺料理人だった。

テーブルにはすでに必殺料理人が腕によりをかけて作りあげた朝食達が並んでいた。


明久「……お、おはよう。姫路さん。えっと……その朝食は?」


どうしよう。全身から嫌な汗が流れている。

まだ冬ではないのに、体感温度は冬並みの冷たさだ。


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