過去ログ - 【艦これ】提督たち「ユウジョウカッコカリ?」【物語風プレゼン】
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462: ◆G4SP/HSOik[saga sage]
2014/12/22(月) 19:00:22.04 ID:xnDB6M5j0

余談2 4提督のそれぞれの戦いの形

――――――12月23日:報告会


司令部「さてさて、見せてもらおうではないか」

司令部「諸君らがそれぞれの戦いの中で得たものというものを」


X:清原提督「わかりました」

Y:金本提督「ま、俺は別にいいんだけどさ」

Z:朗利提督「はあ……、どうしてこうなった」

w:石田司令「理解が得られると幸いです」


x:あまぎ技術士官「なるほど、こちらの方たちが未来の――――――」

y:剛田陸軍将校「これからは陸軍船舶司令部との連携を密にしてもらわねばな」

z:愛月提督「司令官、見せてやりましょう! 拓自鎮守府にしかない世界で唯一の多国籍艦隊!」

W:左近提督「石田司令、準備はできてますよぅ」


清原「では、【演習】という形でお見せしたいのですが――――――」

金本「奇遇だな。俺も【演習】で見せたほうが手っ取り早いと思っていたから、いっちょやるか?」

朗利「俺もその方がいいです。――――――けど、いろいろと姦しい連中が勢揃いだから手加減してやってくださいね」

石田「【演習】には賛成ですが、安全のために私の判断で即座に中断できるようにしていただきたい」

金本「ああ? 『石田司令』って言ったか? そんな権限を要求するほどの何をやっているのかねぇ?」

石田「すぐにわかります」

朗利「俺はそれでいいですよ。成果の確認のために本気でボカスカ撃ちあって傷つけあうのは嫌ですし、その後で艦娘たちの機嫌を取るのが大変ですから」

金本「俺も。今日はお前らの艦隊を叩きのめすのが目的じゃないんだし、終わったらデートが数多く待ってるんだからさ」

清原「では、石田…司令に【演習】の審判をお願いします」

石田「感謝いたします」

石田「では、組み合わせは“司令部”の判断に委ねます」

司令部「む、そうか。なら――――――」





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