2:駄目な男
2014/08/23(土) 11:20:43.79 ID:C59GuJkw0
プロローグ
ジャギ「ぐは・・・ふっ・・・ふっ・・・ふっ」
絶体絶命のピンチの時ジャギは辺りを見回し大男も
させるほどの鉄の槍を見つけた
ジャギは大男を見るとともに槍を取ろうとした時
腕が破裂したかのような痛みを味わった
ジャギ「ぎゃああああああああっじぐばあああ・・っぐ!」
「ぐぐぐぐぐき・・貴様使ったなぁ!北斗神拳奥義ぃ!
醒鋭孔を!」
謎の大男「そうだ・・胸椎の秘孔龍頷をついた。今、貴様の体
は、剥き出しの神経で包んでいる。」
そしてその大男はジャギの腕を人差し指で指すと・・・・・
ピィキィーンと言う音が鳴りながらジャギに激痛が走った
ジャギ「ぎゃあああああああああああああああ!!!」
謎の大男「3つ目は、あの幼い兄弟の分」
ジャギ「おおぉいいぃちょっと待ってくれ、や、やめてくれそんなもの刺されたら
死んじまうよ!助けてぇぐわぁ」
ジャギは必死の命乞いをした後、謎の大男は釘でジャギの心臓をさした
そしてジャギにとてつもない痛みが走る!!
ジャギ「ぎゃあああああああああああああァァァァ
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