過去ログ - 【咲-Saki-】絹恵「あなたの背中に憧れて」
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28: ◆rGsyzf.Kp2
2014/08/26(火) 06:36:56.89 ID:n8MYfU3pO
恭子『絹とまた一緒に麻雀がしたい、この台詞…もう何回聞いたかわからんで』


絹恵『……!!』


恭子『きっと洋榎は嬉しかったんやろ、絹ちゃんがまた麻雀したい言うてくれて』


絹恵『…せやけど、なんでこの間みたいな事を」


恭子『あれな…あのあと洋榎に聞いたんよ。そしたらこう言っとった』


”絹は一度麻雀を諦めた。姫松は部員数も多いし、あいつがレギュラーになれる保証は何処にもないやろ”


”絹がまた勝手に、ウチの顔色を気にして麻雀を諦めるなら…もう一緒に麻雀する事はないかもしれん”


”あんだけウチに酷いこと言われて、それでもほんまに姫松で麻雀やりたい言うなら、絹の気持ちは本物や”


”ウチもほんまはな、絹と一緒に麻雀がしたいねん。あいつがいくら弱くたって、恥ずかしいとか嫌やとか全く思わんよ”


”ウチにとって絹は、たった一人の大事な妹なんやから”



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