過去ログ - 【ごちうさ】秘密の遊び【R-18】
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32: ◆8GtO9Q8Y8U[saga]
2014/08/28(木) 21:47:10.49 ID:bzF82N340
「わ、私……シャロちゃんの目の前で、ハァ、自分でいじっていっぱい気持ちよくなります……みっともないところ、見ててください…!」
千夜は左手で自身の陰部をいじり、右手で胸を揉みしだいた。くちゅくちゅと湿った音が狭い家の中に響く。悦びに満ちた顔で自身のそこをいじる千夜を、しかしシャロは、あえて冷たい目でつまらなそうに見ていた。
(私の命令であんな恥ずかしい格好してるのよね……私の命令で……)
千夜が痴態を晒す事に興奮していないわけではなかったが、それ以上にシャロは今、千夜のことをいじめていたかった。
シャロに見下されている。その氷のような目線が快楽となって、千夜の体を貫いた。
「もっと、もっと見て。シャロちゃん、シャロちゃん……!」
指先で秘部を見せびらかすように開き、陰核をいじくる。乳房に当てていた右手を尻尾にあてがい、菊門から奥まで入っていたそれを出し入れする。シャロに見られながらする自慰は、普段している何倍も気持ち良いものだった。
それを見てシャロは、にやりと笑い、楽しそうに言い放った。
「気持ち悪い」
「あっ…ん……ふあぁ」
シャロの言葉に体が敏感に反応し、さらに感度を上げる。そこから出る音は、ぐちゅぐちゅと水っぽい音に変わり、体液は床にこぼれだしていた。
「どうしようもない変態ね、そんなに見られたいなんて。うちの床こんなに汚しちゃって。ねえ、どこがどんな風に気持ち良いの? その口で私に教えてよ?」
千夜のあごをそっとつかみ、シャロが楽しそうに言う。シャロは自分がこの状況を楽しんでいることに既に気づいていた。千夜をいじめたい、もっと曝け出させたい、そう思った。
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