過去ログ - 理樹・佳奈多「「メル友?」」真人・葉留佳「「おう(うん)」」
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121:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:16:19.68 ID:HrVCkRuT0
放課後

理樹「雪が降ってきた…」

真人「そうだな、ちょっとシロップ持ってくる」
以下略



122:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:20:11.96 ID:HrVCkRuT0
小毬「はるちゃん!お菓子を食べましょ〜っ!甘い物食べたら元気になるから」

葉留佳「やはは…ありがとこまりん」

小毬「おっけ〜、ですよ」
以下略



123:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:29:40.36 ID:HrVCkRuT0


カチカチッ

『今日はサイレンが鳴ってビックリしましたね、誤報だったけど』
以下略



124:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:38:02.12 ID:HrVCkRuT0
次の日



恭介部屋
以下略



125:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:43:16.14 ID:HrVCkRuT0
理樹「それが相手はプライバシーも何も無い様な所にいたら?」

恭介「……気付いたか」

理樹「薄々とね…最初は僕だって自分の考えを疑っていたけど今の恭介の反応で確信した」
以下略



126:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:49:37.10 ID:HrVCkRuT0
恭介「この作戦の中核は油断させる事にある。長い時間を掛けるのは準備でそうせざるを得なかった事もあるが相手に反抗の気配を与えないのが重要なんだ」

恭介「だがいくら二木と言えど限界がある、本当はそのメール交換もやめさせたかったが流石にソイツは残酷すぎるよな?しかしそれが三枝と話してみろ、今はどんな状況かは知らないがあっちが明らかに同様するとメール内容もすぐ探られる事になるだろう」

理樹「そうだったんだ…」
以下略



127:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/09(火) 22:56:50.73 ID:Uqmjn00bo
おもしろい


128:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 22:58:30.95 ID:HrVCkRuT0
ガラッ

当主「いよいよ明日だな」

二木「キリスト教だったなら明後日にしてくれたのかしら」
以下略



129:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 23:08:38.65 ID:HrVCkRuT0


理樹部屋

理樹(僕はやっと分かった…自分は二木さんの事が好きなんだと)
以下略



130:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/09(火) 23:13:50.36 ID:HrVCkRuT0


真人「でさぁ〜」

恭介「ん〜めちゃ面白かった、かなり大爆笑」
以下略



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