過去ログ - キリカ「織莉子が概念を表す言葉しか発せなくなった」
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8:キ概1 ◆oSEgnPFhA.[sage saga]
2014/09/09(火) 06:14:29.54 ID:yFPMlzsAO
キリカ「じゃあこれはどうだろう、今から私が言うことをキミなりに復唱してほしい」

織莉子「感情、肯定」


キリカ「『私の名前は美国織莉子です』」

織莉子「自己紹介」

キリカ「そうなるか……」

キリカ「織莉子、もうちょっと細かく言えないかい?」

織莉子「感情……否定。」

キリカ「もしかすると、私が言ったことは短いかい?」

織莉子「肯定」

キリカ「よし、あいわかった」


キリカ「『私の名前は美国織莉子です。今日の天気は晴れですが、これは私の予知に合致しています。やったぁ。』」

織莉子「自己紹介。天気、予知の内容。感情。……愛する人の名前!感情っ!」

キリカ「おおっ、言えるじゃないか織莉子!」

織莉子「感情!感情!」


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