過去ログ - 八幡「やはり俺の世にも奇妙な物語はまちがっている」いろは「特別編ですよ、先輩!」
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468:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/27(土) 01:17:15.47 ID:FJI4eiX1o



469: ◆.6GznXWe75C2[saga]
2014/09/27(土) 01:24:54.60 ID:7w6gCOcqo
ガララ

八幡「で、どこに行けばいいんだ?」

いろは「えっとですね――」
以下略



470:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/27(土) 01:25:28.47 ID:FJI4eiX1o



471: ◆.6GznXWe75C2[saga]
2014/09/27(土) 01:44:07.79 ID:7w6gCOcqo
雪乃「どうしてそんなゴミのような発想しかできないのかしら……」

八幡「今、お前は全国の専業主夫志望の男子を敵に回したぞ」


以下略



472:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/27(土) 01:47:43.41 ID:XkEk0zuDo
 


473: ◆.6GznXWe75C2[saga]
2014/09/27(土) 01:51:10.41 ID:7w6gCOcqo
初対面での印象はそこまで良くありませんでした。

腐った目、捻くれた思考、自虐的性格。

プラスの部分が目に付くよりも先に、マイナスの部分ばかりが目に映りました。
以下略



474:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/27(土) 01:52:22.90 ID:mLDhB9DR0



475: ◆.6GznXWe75C2[saga]
2014/09/27(土) 01:57:22.75 ID:7w6gCOcqo
もうダメだって、心の底から絶望し切った時に見えた、走ってくる先輩の姿が、どれだけ私の救いになったのかも――

心のどこかで惹かれている相手が、自分のために命を懸けて助けようとしてくれて、どんなに嬉しかったかも――

そして、その本人が自分の事を大切にしなくて、どんなに悲しい気持ちになったかも――
以下略



476:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/09/27(土) 01:58:46.44 ID:mLDhB9DR0



477: ◆.6GznXWe75C2[saga]
2014/09/27(土) 02:04:16.88 ID:7w6gCOcqo
あぁ、気づいてしまいました。

何で好きになってしまったのかが、もうわからないです。

もう、今の私は先輩の全てが好きになってしまったんです。
以下略



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